現在、花き物流のDX化を推進中です。
データの一本化やQRコード活用、
リパック作業の一部自動化など、
現場の負担を減らす新たな運用に挑戦しています。
培ったノウハウを常に進化させ、最先端の物流を目指します。
現場の課題点について
[各顧客ごとに伝票の形式がバラバラ……。]
・出荷ラベル出力等事務作業の効率悪化
・荷分け作業の属人化
・ミスがあった際に、発見が難しい
・商品の行き先が行方不明に・・・
現場の「困った」を解決!
出荷指示書を
ドラッグアンドドロップで
システムにデータ反映
QRコード付き
ラベルの発行
ボックスに貼る
ボックスと
コンベアが連動!
事務作業の効率アップ!
ボックスが迷子にならず
荷分け作業がスムーズ/正確に。
荷分け作業の属人化を防ぎます。
商品情報(品目・品種など)をボックスに直接印字。
ラベルを貼る手間の削減・ラベル代の節約にも繋がります。
お預かりが必要な情報をプリントできます。
プリンタで印字したQRコードをカメラで読み込み、自動的に出来高をシステム側と同期します。
その為、出来高を人の手でカウントする作業が軽減されます。
また、システムにリアルタイムで反映されるので、リパック状況・結果の報告も不要になります。
システムに登録された箱サイズを機械に送信することで、
プリントヘッドの高さ切り替えが自動で完了。
調整に手間取らず、作業時間短縮に!
ボックスに自動印字
出来高を自動で
カウントアップ
箱サイズに自動対応